2009年10月16日金曜日

発症しないこと


感染しているかもしれない、感染しているでしょう、要は発症しないこと。皮膚が大事なのだそうだ。まず皮膚から侵入するとか、首筋の骨のつっぱっているところここを温める。昔の人はいいことをしました、乾布摩擦。とは、小山インストラクター。リンパの循環を刺激する、円滑にする、免疫力とかを説かれると魔法か詐欺にかかっているようだ。最後の5分間は確実に眠らせるように心地よくさせてもらえる、週末だ。インフルエンザ感染していても、発症させないことですとハッパかけられて終わる。小さな巨人というか、なんというか気合の入った先生だ。さっ、生まれ変わった。明日は集会だ。草の根だ。

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