2012年8月16日木曜日

車を持っている意味


軽とはいえ、「そもそも車を持っている意味があるの?」と痛いところを突かれる。今朝の会話。

買い物に行く以外はそう使わない。昨秋、カーナビを買って甥っ子に装着してもらった。さあ、人生これから。カーナビさえあれば、と臨んだが遠出をしたのは1回きりだ。省エネこれは信条なので、買い物さえも自転車ですます。20,30kmなら自転車で行く。そのために、自転車も買った。

乗っていないな、危ないな。この猛暑続きで、気にはなっていた。それで、昨日、孫の顔を見に行くのに息子のところへは車でいくつもりでいた。

保険屋さんを通じて、修理屋さんにきてもらった。バッテリーはいつ交換しました?ん~と、つい最近だったような…。前も同様なことで購入した車屋さんにきてもらった。ボンネットを開けてもらい、バッテリーの日付を見ると201074日と大きく書いてある。保証期間はだいたい2年ですからねぇ、交換時期だったかもしれません。また、やってしまった。

それで、ジャンプ(応急処理)ではなくて交換をお願いした。常に電流は流れている状態ですので、エンジンをかけて蓄電をしないというのはバッテリーにとっては過酷な状態なのです、たとえ30分でも週に2、3回は乗るようにしないと、とかなんとか諭されてしまった。確かに、2年前にも車屋さんからそう聞かされた気がする。

オイル交換にも行かなければ、まずい今日は定休日だ。あした早速行こう。

8・15の過ぎた今日は猛暑になるらしい…。

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