半分、息子のところに届けに行った、刺身でも食えと。
夕方、こんどは邦雄さんからも送ったからと連絡があった。あわわわわ。この時期、うれしい悲鳴!(^^)!。気仙沼港が三陸で一番の水揚げ量を女川港に抜かれて久しい。
復興への二年目の秋。「悲しみを乗り越えてともに歩もう―希望・未来―」はあの直後の地元みやぎ生協の呼びかけ。それを想い起す。福一事故の人災で思いもよらず一筋縄では行かない道のりだけれども…。
三陸のさんま、大事にいただいた。
闇夜の往来、独り言。満天月夜のつぶやきのよう。
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